菅直人前首相が東電の経営体質を批判する

3 1月 2012 | コメントは受け付けていません。 | 2000st

菅直人前首相が22日、民主党政策調査会の会合で講演を開き、東京電力の経営体質を批判しました。

東京電力のついては、経営体質を「お山の大将」だと語り、電気の周波数が東日本と西日本で50ヘルツと60ヘルツに分かれていることに関し、「首都圏を握る東電が、西からの攻勢を断固止めるのが目的かなと思った」などと、東電が電気の周波数を同一にしないことを痛烈に皮肉ったのでした。

ただ、自分が国のトップだった時に、お山の大将のように、独断で物事を勝手に決めていた人が、よく東電のことを「お山の大将」と皮肉ることができますよね。

鳩山さんにしても菅さんにしても、仕事をまっとうできなかった人は、もう公の場でベラベラとしゃべてはみっともないだけですよね。

ここのところ、私の毛の濃さを小馬鹿にするものがいて困る。私の心はワタアメの如く繊細で、赤子の肌のように敏感だ。傷つく。そういうわけで知り合いのオススメである銀座カラーにやってきた。ここで私はすべすべお肌に生まれ変わり、赤子もかくやといわんばかりの美肌を手に入れようとおもう。